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オフコース in 日本武道館|1982年6月30日そして今

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オフコース年表

西暦 月日 出来事
1964 12月 高校2年のクリスマス・パーティーでバンドの生演奏をしたことがきっかけとなり、翌年の文化祭(聖光祭)のステージに立つことを目指しメンバーの中から小田和正、鈴木康博、地主道夫、須藤尊史の4人でグループが結成される。
1965 11月3日 聖光祭に出演(当初は本編の前座的な意味合いで午前中に登場、「グリーン・スリーブス」や「イエロー・バード」などフォークのヒット曲を演奏し歌ったが評判となり、閉会式の前にアンコールでステージに立った。このとき味わった喜びが、その後の小田 • 鈴木 • 地主の音楽を通じての交流に繋がった)
1966 3月 聖光学園卒業。
鈴木康博は東京工業大学制御工学科に、小田和正は東北大学建築科にそれぞれ進学。
8月17日 「第1回 FOLK SONGの…」開催(横浜勤労会館)
1967 3月27日 「第2回 FOLK SONGの…」開催(横浜勤労会館)
※このとき、グループ名に「THE OFF? COURSE」と命名。
1968 4月4日 「第3回 FOLK SONGの…」開催(神奈川県立青少年センター)
1969 7月20日 第3回ヤマハ・ライト・ミュージック・コンテスト(LMC)仙台地区予選(仙台西花苑)にフォーク部門から出場し、第2位を獲得。
8月31日 宮城県予選(宮城県民会館)に出場、第1位を獲得。
9月 東北地区本選大会(仙台電力ホール)に出場、第1位を獲得し、全国大会へ進出。
11月2日 LMC全国グランプリ大会(新宿厚生年金会館大ホール)。赤い鳥に次いで第2位を獲得。
(この時のレパートリーは「One Boy」(ミュージカル『バーディー・バーディー』挿入歌)と「Jane Jane」(ピーター・ポール&マリー)、小田は最優秀歌唱賞を受賞)
1970 4月5日 シングル「群衆の中で(作詞:山上路夫、作曲:BETTY DEAN) ⁄ 陽はまた昇る(作詞:山上路夫、作曲:上条友章、補作曲:村井邦彦)」(ジ・オフ・コース:小田•鈴木•地主)でデビュー。
11月14日 赤い鳥と“8人の音楽会”開催(大手町サンケイホール)。
1971 2月 地主が建築の道へ進むためにグループを脱退。
5月 "パシフィック・エンタープライズ”に所属。
10月5日 シングル「夜明けを告げに(作詞:山川啓介、作曲:加藤和彦) ⁄ 美しい世界(作詞•作曲:小田和正)」(小田•鈴木•小林)発売。
1972 4月25日 シングル「おさらば(作詞 • 作曲:東海林修) ⁄ 悲しきあこがれ(作詞:山上路夫、作曲:東海林修)」(小田•鈴木•小林•吉田)発売。
※:グループ名を「オフ・コース」とする。
5月13日 第1回東京音楽祭出場、「おさらば」を歌う。
5月19日 メンバーが小田•鈴木の二人となる。
6月9日 ラジオ関東“ヤングヤングミュージック・イン・テクニクス”初出演。のちに“オフコースの小さな部屋”のテーマソング「小さな部屋」を生んだ番組。
9月13日 第1回リサイタル“オフコース・コンサート・イン・横浜”開催(横浜市教育会館)。
1973 2月1日 杉田二郎と“サブミュージック・パブリッシャーズオフィス“設立。
2月20日 シングル「僕の贈りもの ⁄ めぐり逢う今」発売。
5月1日 “ラブ・ジェネレーション・コンサート”を全国12箇所で開催
6月5日 ファースト・アルバム『オフ・コース1 ⁄ 僕の贈りもの』発売。
9月9日 第2回オフコース・リサイタル“グリーン・ラブ”開催(日仏会館)。
11月26日 アルバム・レコーディング開始(1974年3月10日まで)。
11月30日 ラジオ関東“ヤングヤングミュージック・イン・テクニクス”にレギュラー出演。
1974 1月10日 札幌道新ホールにてコンサート。(このときの観客が13人で、これが後々まで話題となる。後に当会場で再度コンサート開催。1980.11.27)
3月10日 アルバムレコーディング終了。
3月14日 渋谷ジァン・ジァンにてコンサート。
3月28日 "オフコース・ファミリー・コンサート”開催(岩波ホール)。
4月5日 シングル「もう歌は作れない ⁄ はたちの頃」発売。
5月5日 アルバム『この道をゆけば ⁄ オフ・コース・ラウンド2』発売。
5月7日 第3回オフコース・リサイタル“明日への歩み”開催(日本青年館大ホール)。
10月20日 シングル「忘れ雪 ⁄ 水いらずの午後」発売。
10月26日 第4回オフコース・リサイタル“秋ゆく街で”開催(中野サンプラザホール)。(いわゆる「忘れ雪」事件の舞台となった)
12月20日 アルバム『秋ゆく街で ⁄ オフ・コース・ライヴ・イン・コンサート』発売。
1975 3月22日 "オフコースの小さな部屋 Vol.1”–なぜ音楽活動を続けるか– 開催(日本青年館大ホール ゲスト:山本コータロー、南高節、 斉藤哲夫、 イルカ)
4月 武藤敏史がオフコースの担当ディレクターとなる。
4月27日 "オフコースの小さな部屋 Vol.2”–お帰りなさいジローちゃん– 開催(神田共立講堂 ゲスト:杉田二郎)
6月8日 "オフコースの小さな部屋 Vol.3”–みつはしちかこさんを迎えて– 開催(日本青年館大ホール ゲスト:みつはしちかこ、イルカ)。
7月2日 シングル、アルバム・レコーディング開始
8月17日 "オフコースの小さな部屋 Vol.4”–フォーク史をたどる– 開催(日本青年館大ホール ゲスト:石川鷹彦、新田和長)
8月26日 "オフコース・ファミリー・コンサート”開催(新宿安田生命ホール)
10月4日 第5回オフコース・リサイタル“秋ゆく街でII”開催(中野サンプラザホール)
11月2日 聖光祭に出演
11月24日 "オフコースの小さな部屋 Vol.5”–コーラスの世界– 開催(日本青年館大ホール)
12月20日 シングル「眠れぬ夜 ⁄ 昨日への手紙」とアルバム『ワインの匂い』を同時発売
1976 1月28日 「オフ・コースとイルカの年賀状コンサート」開催(日本青年館 ゲスト:なぎら健壱)
2月 小田、早稲田大学大学院を卒業。
2月26日 シングル「ひとりで生きてゆければ」レコーディング開始(2月29日まで)。
(プロデューサー武藤敏史が以前ディレクターとして担当していた「ザ・ジャネット」の元メンバーの大間ジローをレコーディングに参加させる)
5月5日 シングル「ひとりで生きてゆければ ⁄ あいつの残したものは」発売。同日、大間ジロー参加。
5月18日 「ハイファイセット・オフコース・ジョイント」コンサート開催(中野サンプラザホール)
5月23日 "オフコースの小さな部屋 Vol.6”–音楽の多様性その1:音楽はいかに映像を助けるか、また映像はいかに音楽を助けるか– 開催(日本青年館大ホール ゲスト:加藤和彦)
8月1日 "サブミュージック・パブリッシャーズオフィス”から独立し、“オフコース・カンパニー”を設立。
8月15日 アルバム・レコーディング開始
9月5日 "オフコース・ファミリー・コンサート”開催(全電通ホール)
10月5日 シングル「めぐる季節 ⁄ ランナウェイ」発売
10月23日 第6回オフコース・リサイタル“秋ゆく街でIII”開催(中野サンプラザホール)。松尾一彦と清水仁が参加。
10月24日 学園祭ライブ回り(11月23日まで:オフコース史上最高の10校)
11月5日 アルバム『SONG IS LOVE』発売
11月10日 シングル・レコーディング開始
11月21日 白百合女子大学園祭公演。初めてアンコールをもらう。
1977 2月5日 シングル「こころは気紛れ ⁄ あなたがいれば」発売
4月8日 初めての全国ツアー、「春のコンサート・ツアー」開始(9月28日まで:全国37ヶ所)
4月25日 "オフコースの小さな部屋 Vol.7”–音楽の多様性その2:弦カル・トマトを迎えて。ひとつの音がいくつか集まるとどのような音楽において、どんな風に音の広がりが出てくるか– 開催(九段会館)
5月9日 シングル、アルバム・レコーディング開始
8月5日 シングル「秋の気配 ⁄ 恋人よそのままで」発売。
※:このシングルより「オフコース」名義(オフとコースの間の中黒がなくなる)になる。
8月18日 ツアー・リハーサル開始
9月5日 アルバム『JUNKTION』発売
10月9日 「秋のコンサート・ツアー」開始(1978年2月27日まで:全国39ヶ所)
10月23日 第7回オフコース・リサイタル“秋ゆく街でIV”開催(中野サンプラザホール)
11月20日 シングル「ロンド ⁄ 思い出を盗んで」発売
(冬季) プロモート・ディスク『ANTHOLOGY』配布
1978 1月18日 シングル・レコーディング開始
3月10日 「春のコンサート・ツアー」開始(7月24日まで:全国41ヶ所)
4月5日 "オフコースの小さな部屋 Vol.8”–78年度オフコース大賞– 開催(渋谷公会堂 ゲスト:財津和夫)
シングル「やさしさにさようなら ⁄ 通りすぎた夜」発売。
4月19日 アルバム・レコーディング開始
5月5日 アルバム『SELECTION 1973-78』発売
7月8日 "オフコース・ファミリー・コンサート”開催(神奈川県民会館小ホール)
7月20日 シングル「あなたのすべて ⁄ 海を見つめて」発売。
8月22日 ツアー・リハーサル開始
9月1日 軽井沢にて、ツアー・リハーサル合宿
9月20日 「秋のコンサート・ツアー」開始(1979年1月31日まで:全国60ヶ所[20])
(このツアー中、大間ジロー病気のため城間正博が一時加入)
10月5日 アルバム『FAIRWAY』発売
10月21日 シングル・レコーディング開始
10月25日 第8回オフコース・リサイタル“秋ゆく街でV”開催(中野サンプラザホール)(10月27日まで)
1979 1月20日 シングル「愛を止めないで ⁄ 美しい思い出に」発売
3月1日 河口湖サニーデ・スタジオにて、ツアー・リハーサル合宿
3月14日 シングル・レコーディング開始
3月22日 「春のコンサート・ツアー」開始(8月5日まで:全国61ヶ所62回公演)
5月16日 アルバム・レコーディング開始
6月5日 シングル「風に吹かれて ⁄ 恋を抱きしめよう」発売
8月1日 松尾•清水•大間が、正式にバンドメンバーとなる。
8月4日 「オフコース田園コロシアム」開催(8月5日まで)。
9月13日 河口湖サニーデ・スタジオにて、ツアー・リハーサル合宿
9月24日 シングル・レコーディング開始
9月27日 河口湖サニーデ・スタジオにて、ツアー・リハーサル合宿
10月16日 「OFF COURSE CONCERT “Three and Two”」開始(1980年2月25日まで:全国51ヶ所63回公演)
10月20日 アルバム『Three and Two』発売。
(ジャケットは表に新加入の清水•大間•松尾の3人、裏に小田と鈴木が、それぞれ写った)
12月1日 シングル「さよなら ⁄ 汐風のなかで」発売。
オリコンシングルチャート第2位を記録。(一躍人気「ニューミュージック・バンド」と呼ばれるようになる)
1980 3月3日 シングル・レコーディング開始
3月5日 シングル「生まれ来る子供たちのために ⁄ この海に誓って」発売
4月14日 ツアー・リハーサル合宿
5月1日 「OFF COURSE CONCERT LØVE」開始(6月28日まで:オフコース初の日本武道館公演を含む全国15ヶ所21回公演)
5月5日 アルバム『LIVE』発売
5月11日 NHK教育テレビのドキュメンタリー番組『若い広場』「牛尾治朗と若者たち」に小田が出演
6月21日 シングル「Yes-No ⁄ 愛の終わる時」発売
8月6日 アルバム・レコーディング開始
9月28日 トラックダウンのため、渡米。ハワイ経由で10月15日に帰国。
10月21日 伊豆市の別荘地「伊豆エメラルドタウン」にて、ツアー・リハーサル合宿
11月10日 「OFF COURSE CONCERT “We are”」開始(1981年3月28日まで:日本武道館4日間公演を含む全国47ヶ所58回公演)
11月21日 アルバム『We are』発売。
(初めてオリコンチャートで1位を獲得する)
11月27日 "オフコースの小さな部屋”札幌道新ホールにて開催。
(かつての“観客13人”を吹っ切るために企画されたもの)
12月1日 シングル「時に愛は ⁄ 僕等の時代」発売
年末頃 鈴木が「オフコースを抜けて違う音楽をやってみたい」との意思を小田に伝える。
1981 4月 シングル・レコーディング開始
6月21日 シングル「I LOVE YOU ⁄ 夜はふたりで」発売
8月16日 アルバム制作開始。L.A.にてトラックダウン
9月1日 アルバム『SELECTION 1978-81』発売
11月15日 アルバム製作開始
11月23日 NHK教育テレビ『若い広場』に出演
12月1日 シングル「愛の中へ ⁄ Christmas Day」発売
アルバム『over』発売
12月31日 『We are』が「第23回日本レコード大賞」“ベスト・アルバム賞”を受賞
1982 1月3日 NHK教育テレビ『若い広場』「オフコースの世界」放映。
(アルバム『over』の制作過程を追ったもの)
1月21日 フジテレビ系『笑ってる場合ですよ!』「明石家さんまの減点マネージャー」に清水•大間•松尾と、マネージャーの富樫要が出演
1月22日 「Off course Concert 1982 “over”」開始(6月30日まで:全国28ヶ所69回公演)。観客動員数約25万人
2月1日 シングル「言葉にできない ⁄ 君におくる歌」発売
6月10日 シングル「YES-YES-YES ⁄ メインストリートをつっ走れ」発売
6月15日 日本武道館連続10日間公演開始(6月30日まで)
6月30日 日本武道館連続10日間公演千秋楽
(以降、約3年間、ライブ活動を休止する)
7月1日 アルバム『I LOVE YOU』発売
7月 オフコース初のTVスペシャル『NEXT』の制作開始
9月21日 アルバム『NEXT SOUND TRACK』発売
9月29日 TBS系特別企画オフコース・スペシャル『NEXT』放映。
フィルム・コンサート「Off Course Consert 1982.6.30」開始。(1983年1月31日まで:全国240ヶ所393回上映)
1983 3月 海外用デモテープ・レコーディング("GETTING BETTER DEMO")
8月21日 鈴木康博ソロデビュー、シングル「愛をよろしく ⁄ ラララ〜愛の世界へ〜」とアルバム『Sincerely』を同時発売
8月29日 栃木県のジュンクラシックカントリークラブ(ゴルフ場)にて行われた合宿でメンバー、スタッフを含むミーティング実施。4人での再出発を決める.
11月3日 アルバム『YES-YES-YES』発売
12月8日 清水の友人、リッキー&リボルバーの誘いで急遽、渋谷エッグマンで行われたジョン・レノン追悼コンサートに飛び入り出演。「Long Tall Sally」など3曲を演奏。
1984 1月7日 アルバム『The Best Year of My Life』レコーディング開始
2月14日 フジテレビ系『笑っていいとも!』の「テレフォンショッキング」に明石家さんまからの紹介で小田が出演、翌15日の“お友達”に星野仙一を紹介する.
4月21日 シングル「君が、嘘を、ついた ⁄ 愛よりも」発売。
(オリコンシングルチャートで第2位。このシングルより、小田•松尾•清水•大間の4人となる)
4月26日 「君が、嘘を、ついた」プロモーションビデオ制作
6月21日 アルバム『The Best Year of My Life』発売
6月23日 フジテレビ系『オレたちひょうきん族』の「ひょうきんベストテン」に第1位で出演、「君が、嘘を、ついた」のプロモーションビデオ・プレミアム鑑賞会を行う。
7月6日 「夏の日」プロモーション・フィルム制作
7月18日 シングル「夏の日 ⁄ 君の倖せを祈れない」発売
8月30日 「緑の日々」プロモーション・フィルム制作
9月21日 シングル「緑の日々 ⁄ CITY NIGHTS」発売
11月21日 シングル・レコーディング開始
1985 1月 アメリカでのアーティスト契約への足がかりとして自身の曲を全て英訳したアルバムのレコーディングを開始
2月3日 シングル・レコーディング開始
2月21日 シングル「call ⁄ 2度目の夏」発売
3月11日 ツアー・リハーサル開始
4月26日 「OFF COURSE CONSERT '85 “The Best Year of My Life”」開始(10月17日まで:全国42ヶ所56回公演)。約26万人動員
5月22日 シングル「たそがれ ⁄ LAST NIGHT」発売
6月1日 松任谷由実•小田和正•財津和夫共作のシングル「今だから」発売。
6月15日 国立競技場で行なわれた国際青年年記念イベント“ALL TOGETHER NOW”に出演。吉田拓郎のバックバンドを担当したほか[30]、小田は同イベントのテーマソング「今だから」を松任谷由実, 財津和夫と共に歌った。
7月13日 LIVE AID出演。「ENDLESS NIGHTS」を歌う
7月31日 シングル・レコーディング開始
8月1日 アルバム『Back Streets of Tokyo』発売。
(同年初頭にレコーディングされた英語詞の楽曲をまとめたもの)
9月21日 シングル「夏から夏まで ⁄ ぜんまいじかけの嘘」発売
10月15日 国立代々木競技場・第一体育館にて追加公演
11月30日 シングル「ENDLESS NIGHTS ⁄ EYES IN THE BACK OF MY HEART」発売
1986 7月2日 松尾一彦ソロシングル「普通のオフィスレディ ⁄ Wrapped Woman〜風 are you」発売
7月23日 松尾一彦ソロアルバム『Wrapped Woman』発売
9月29日 清水仁ソロシングル「上を向いて歩こう ⁄ 悲しんでも仕方ない」発売
10月6日 清水仁ライブハウスツアー開始(10月31日まで:全国9ヶ所10回公演)
10月22日 清水仁ソロアルバム『ONE』発売
11月1日 小田和正ソロシングル「1985」発売
12月3日 小田和正ソロアルバム『K.ODA』発売
12月8日 清水 • 松尾、渋谷エッグマンで行われた“ジョン・レノン追悼コンサート”に出演
12月15日 アルバム『as close as possible』レコーディング開始
1987 3月4日 シングル「IT'S ALL RIGHT(ANYTHING FOR YOU) ⁄ IT'S QUITE ALL RIGHT(INSTRUMENTAL)」発売
3月5日 ツアー・リハーサル開始
3月28日 アルバム『as close as possible』発売
4月17日 、「OFF COURSE TOUR 1987 “as close as possible”」開始(9月6日まで:全国50ヶ所69回公演)。約26万人動員
5月25日 シングル「もっと近くに(as close as possible) ⁄ Tiny Pretty Girl」発売
7月5日 アルバム『IT'S ALL RIGHT OFF COURSE SELECTION Ⅲ 1984-1987』発売
7月15日 シングル・レコーディング開始
11月5日 清水仁ソロ・プロジェクト“Project ONE”シングル「二人だけの海 ⁄ 二人だけの海(Instrumental Version)」発売
11月25日 "Project ONE"ミニ・アルバム『ONE NIGHT』発売
ビデオ『OFF COURSE TOUR 1987 –as close as possible–』発売
1988 1月25日 シングル「君住む街へ ⁄ 君住む街へ –INSTRUMENTAL VERSION–」発売
2月16日 「君住む街へ」プロモーション・ビデオ撮影
3月5日 小田和正ソロシングル「僕の贈りもの ⁄ After Forever」発売
小田和正ソロアルバム『BETWEEN THE WORD & THE HEART』発売
3月30日 アルバム『Still a long way to go』レコーディング開始
5月9日 ツアー・リハーサル開始
6月9日 アルバム『Still a long way to go』発売
、「OFF COURSE TOUR 1988-'89 “STILL a long way to go”」開始(1989年2月3日まで:全国83ヶ所102回公演)
7月25日 シングル「she's so wonderful ⁄ 陽射しの中で」発売
10月25日 シングル「夏の別れ ⁄ 逢いたい」発売
11月 ファンクラブ会員に“To Our Friends”と題して解散を告知
1989 2月1日 アルバム『君住む街へ 1984→1988』発売
2月26日 「The Night with Us」東京ドーム公演を実施。
ファンやスタッフの強い働きかけで実現したスペシャルライブ。
同日オフコース解散
1990    
   
1991    
   
1992    
   
1993    
   
1994    
   
1995    
   
1996 2月1日 小田和正『LOOKING BACK』発売。オフコース時代の楽曲のセルフカヴァー・アルバム
10月23日 鈴木康博『BeSide』発売。オフコース時代の楽曲のセルフカヴァー・アルバム
1997    
   
1998    
   
1999 3月 清水、松尾、大間がA.B.C.(Acoustic Beatles Club)を結成
   
2000 11月2日 A.B.C.『ABC VOL.1』発売
   
2001 5月26日 小田和正『LOOKING BACK 2』発売。オフコース時代の楽曲のセルフカヴァー・アルバム第2弾
9月26日 DVD『Off Course 1969-1989 Digital dictionary』発売
2002 1月30日 DVD『Off Course 1981.Aug.16〜Oct.30  若い広場 オフコースの世界』発売。
(1982年1月3日にNHK教育テレビで放送されたドキュメンタリー番組のDVD化)
   
2003 12月22日 A.B.C.『ABC VOL.2』発売
   
2004 12月8日 鈴木康博『FORWARD』発売。オフコース時代の楽曲のセルフカヴァー・アルバム第2弾
   
2005    
   
2006 12月6日 ベストアルバム『i(ai)』発売。
(グループ解散後初の、全メンバー公認のオール・タイム・ベストアルバム。オリコンアルバムチャート第5位)
   
2007    
   
2008    
   
2009    
   
2010 10月1日 松尾一彦『せつなくて』発売。オフコース時代の楽曲「せつなくて」(Piano:小田[33])と「哀しき街」(Cho:清水)を収録したミニ・アルバム